【仕事を辞めて1ヶ月】日常生活で辞める前と変わった4つのこと

こんにちは!おゆ(@drums_oyu)です。

 

2017年3月末に、4年4ヶ月勤めたリサイクルショップでのアルバイトを辞めて、1ヶ月が経ちました。

1日に6~7時間、週に4~6日働いていました。

そのアルバイトを持病のアトピー悪化で辞めから1ヶ月間は、自宅で療養とブログを書くことが中心の生活を送っていました。

(要するにニートですが…)

そんなアルバイト中心だった生活から、1日中自宅にいることがほとんどの生活になりました。

自由な時間が増えて、私の生活リズムはどう変化したのかをまとめました。

日常生活で仕事を辞める前と変わった4つのこと

1. 朝起きることが辛くなくなった

仕事を辞めたとたん、遅くとも朝7時までには普通に起きられるようになりました。

特に用事があるわけでもないのに。

 

リサイクルショップで働いていた時間帯は、14時または15時~21時までが多かったです。

たまに朝からもありましたが、ほぼ遅番でした。

アルバイトをしていた頃は、とにかく朝起きるのが辛く、昼まで寝てしまうことも多かったです。

昼まで寝て、仕事に行って、帰ってきて寝てなんてこともよくありました。

仕事に遅刻したことはありませんでしたが、規則正しい生活リズムは崩れまくっていました。

2. 毎日きちんと着替えるようになった

リサイクルショップで働いていたときは、制服にエプロンがありました。

そして、そのエプロン以外はズボンとスニーカーで動きやすい格好であれば、あとは自由でした。

ただ、服を汚しやすい仕事だったため、私は仕事着と普段着を区別していました。

毎日着る服が決まっていたとき、私の休日の服装は、どこにも行く予定がなければパジャマで過ごすこともありました。

ほぼ毎日、着る服が決まっていたため、それ以外で服を選ぶことが面倒くさくなっていました。

 

仕事を辞めて、服装が自由になってから、むしろきちんと毎日着替えるようになりました。

自分で選べるので、着替えることが楽しくなりました。

よって、急な来客に慌てることもなくなりました(笑)

3. 食べ過ぎなくなった

家にずっといると、いつでも食べられるので食べ過ぎてしまうと思いきや、その逆でした。

これはおそらく、リサイクルショップで働いていたときに限らず、学校に通っていたときや、その他通勤型の仕事をしていたときでも同じことが言えるのかもしれません。

きっと、仕事を辞め、部屋で1人で過ごすことが増え、以前よりストレスが少なくなったからだろうと思います。

私は内向的な性格ゆえ、基本的に1人でいることが好きです。

また、せかされることが苦手で、その心配も今は少ないので身体が落ち着いているのかもしれません。

 

仕事、学校に通っていたときは無駄に食べていました。

食べないと落ち着きませんでした。




4. 体力が落ちた

リサイクルショップで働いていたとき、立ち仕事で、店内を動き回ったり、重たいものを持ったりしていました。

それがなくなったので、だいぶ体力が落ちたと思います。

痩せました。

というか、筋肉が落ちた感じでしょうか。

このままだと次は脂肪がつきます。

気をつけねば!

マイペースが良いみたい

仕事を辞め、自由な時間が増え、生活がだらしなくなるかと思いきや、むしろ規則正しくなってきました。

私にとってマイペースであることはかなり重要なのかもしれません。